情報商材ってこういうことか!って思った話
情報商材ってこういうことかって思った
Amazonで思い出したけど、Amazonで常に10%オフで買い物する裏技をnoteとかで書いて有料販売したら売れるのだろうか。
別に売れなくてもいいから書くだけ書いてみて1万円とかで販売してみようかな。笑
1万円で販売してもし売れたらラッキーくらいの感覚で。まさに情報商材って感じだけど、情報商材を極めた人って本当にすごいと思う。
原価かからないし、発信した情報が蓄積されればストック収入にもなっていくし。
でも実際にそれを販売するってのが難しいんだよな〜。やったことないからわからないけど。自分が知っているちょっとお得な方法とか情報を販売してみるのは面白いかもしれない。
それが売れたらお小遣い稼ぎになるし、売れなくても特にマイナスにはならない。
そう考えると、情報商材も色々種類ありそうだよな〜
自分の知識とかを誰かに販売する方法もある。インフルエンサーの有料会員もこれに近い気がする。自分自身の生活を切り売りしたり、自分の考えていることを発信していたりするし。
ここ最近だとホリエモンとか西野さんとかビジネス系のインフルエンサーってある種情報商材を取り扱っているといってもおかしくない気がする。
そのほかでいうと、商材系だよな〜。
これやれば稼げます!とか独学でプログラミング学べます!とか謳っているやつ。10万円でゲットできる◯◯コース的なやつ。
マナブさんとかがやっているイメージ。これが広がればすっごい稼げるんだろうけど、これを広げるには相当な努力とか計算とか戦略が必要な気がする。
それこそマーケティングだったり、文章力だったり、発信力だったり、継続力だったり色々な部分で能力が求められそう。
ヒカルも言ってたけど、世の中にはノウハウコレクターがたくさんいてその人達に対して魅力的なコンテンツを発信できれば儲かるんだろうな。
自己啓発本って同じようなことが書かれているけど、何冊も発売されていて、何冊も自己啓発本をよんでいる人が世の中にはたくさんいるってのがまさに的を得ている表現な気がする。
有料商品の販売かブログのアフィリエイトか
あとは、これを有料商品として販売するかブログで無料公開していくかって選択肢もあるよな。
最近はブログでも〇〇で稼ぐ7ステップみたいな記事を書いてそこに証券口座とか色んなところのアフィリエイトリンク貼って商材じゃなくてアフィリエイトで稼ぐ人もいるよな〜。
どっちの選択肢を取るのかってすごい悩ましいんだろうな。
ブログで無料公開からのアフィリエイトの場合は成約率は高そう。読者にとっては口座開設ってただでできるしメンタル的なブロックが少ないし。でもその反面単価が低い。1件1万円とかだと思うから、それで生活費を稼ごうと思ったら相当な人数にブログを読んでもらうところからスタートだから道のりは遠そう。道のりは遠いけど可能性はあるし、行う側からしても気軽に始められるって利点はあるよな。
一方で、自分で教材を作ってそれを販売するパターン。
これは成約率は低そう。ただその分単価が高いから成約人数が少なくても結構儲かりそう。成約率が低い分、少しでも成約率を高めるために文章をより魅力的に書いたりその文章を読んでもらうためにリードを獲得したり場合によってはWeb広告をうったりして認知を広げていく必要があるよな〜。だからブログでのアフィリエイトと違ってより事業という側面が大きい気がする。でもこれの方法というか勝ち筋を見つけられたらめっちゃ稼げる気がする。正直ノウハウ系なんてジャンルはたくさんあってネタに枯渇することなさそうだから無限に教材作れると思う。このパターンでは、教材を売るのが最も難易度高いからそこさえ感覚掴んじゃえばらくして死ぬほど稼げるんだろうな。